適切なUnityプランを選ぶ

  • 所属する会社の年間収益、ならびに資金調達(自己資金を含む)の合計が20万米ドル以上の場合 Unity Pro を契約する必要があります。

    多数のシートをご契約予定の場合、こちらからお問い合わせください。

  • 個人の年間収益、ならびに資金調達(自己資金を含む)の合計が20万米ドル以上の場合
    Unity Pro を契約する必要があります。
    20万米ドル以下で10万米ドル以上の場合、Plusをご利用いただけます。
    10万米以下の場合無料の Personal はご利用可能です。

  • 収入ならびに資金調達(自己資金を含む)の合計が年間 10 万ドルを超えない場合、無料版 である Personal を使用できます。

プラン価格表

各プランの価格表はこちらでご確認いただけます。

<注意事項>
Unity Personalや有料サブスクリプションを使って開発されたソフト、システム、ゲームなどを利用するエンドーユーザーは無制限です。エンドユーザー数や売り上げに応じた課金(ロイヤリティ等)などはありません。

委託でプロジェクトを受けている場合

受託開発のみでコンテンツの配信をしていない場合、発注側の会社の年間収益ならびに資金の合計額が 20 万米ドル以上の場合 Unity Pro を契約する必要があります。発注側の会社はプロジェクトに関わらない場合、ライセンスの契約が必要ございません。詳しくはこちら

研究の場合

Unity のアカデミックアライアンスをご利用いただける場合がございますので、こちらからお問い合わせください。

教育機関の場合

Unity のアカデミックアライアンスをご利用いただけます。詳しくはこちらからご確認ください。